テーマ:Chrome

今日のメンテナンスは「Chromeの拡張機能」(HTTPリファラの送信のオン・オフ)の作成

普段利用している Firefoxでは「HTTPリファラの送信」をツールバーのボタン一つでオン・オフできるようにしてあるのですが、たまに利用する Chromeにも組み込んでみました。 (デフォルトはオフにしてあって、必要な時にオンにするというボタン) 拡張機能のソースコードにして50行足らずという割と簡単なものですが、なぜだか …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

Chromeを起動したときに表示されるウィンドウの位置と大きさを指定する方法

通常、ウィンドウの位置と大きさは保持されるはずなのですが、なにかの拍子に位置が変わってしまうことがあります。 Chromeのバグかもしれませんが、おそらく、複数のウィンドウを表示させてあった Chromeを一気に終了させたときに起きるのではないかと思ってます。 ググってみると、Chromeの設定ファイル(Preference…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

Chromeのマテリアルデザインを無効にする方法

とうとうWindows版 Chromeでもバージョン53から「マテリアルデザイン」での表示が標準となりました。 しかし、これに違和感を感じるユーザーさんも多いようなので、暫定的に「マテリアルデザイン」を無効にする方法をご紹介します。 その方法とは、いつものとおり chrome://flags で設定することです。 マテリアルデ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

個人向けChromeと企業向けChrome for Workの見分け方

あまり頻度は高くありませんが、Chromeのヘルプフォーラムに企業向けのChrome for Workの質問が投稿されることがあります。 そこで問題となるのは、本当に Chrome for Workをインストールしているかどうかです。 残念ながら、個人向けChromeと企業向けChrome for Workを直接見分ける方法…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ChromeのSHA-1証明書サポートに関する最新情報

SSL サーバー証明書で用いられている暗号化アルゴリズムSHA-1はセキュリティの脆弱性の存在が確認されていてSHA-2への移行が進んでいます。 そんななか、ChromeのSHA-1証明書サポートに関する最新情報がアナウンスされました。 "Google Online Security Blog: An update on SHA-1…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

Linux用の Chrome 32ビット版のサポート停止が発表されました。

Chromeがオープンソースで開発されていることは、みなさんご存知だと思いますが、Chromeの開発者向けの情報として「Linux用の Chrome 32ビット版のサポート停止」が発表されました。 サポートの停止予定は 2016年3月で、それ以後は更新もセキュリティFixも提供されなくなります。 "Updates to Go…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

古いOSに対するChromeのサポート停止が発表されました!

2016年4月より Windows XP, Vista, Mac OS X 10.6, 10.7, 10.8に対するChromeの更新ならびにセキュリティFixが行われないと Chrome公式ブログで発表されました。 2016年4月以降もこれらのOSで Chromeは動作しますが、更新されなくなりますので新機能はもちろんのこと不具…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more