本場の明石焼き 「まるまる」

海を眺めながら鉄板ステーキを食べたんですが、「物足りなくて、次に何か食べたんでしょ?」と突っ込まれてしまいました。
でも、まさしくご指摘の通りなんです。(笑)

ということで、淡路島から「たこフェリー」に乗って本州に戻りまして、明石海峡を挟んだ向かい側、兵庫県明石市で「明石焼き」を食べてしまいました。(苦笑)

明石焼きのお店がたくさんあってどのお店にしようか迷ったんですが、このときは明石駅前の雑居ビルの1階にある「まるまる」にしました。

店構えはこんな感じになっていて、お持ち帰りもできるようになってます。
画像


明石焼きを食べるのも久しぶりのような気がします。焼きたての熱々なので口の中が火傷しないように気をつけながらあっというまに1枚(15個)をペロリと食べてしまいました。
画像


ちなみに夕方でしたが魚の棚商店街は賑わってましたよ。
画像


ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント

2008年11月01日 22:07
バッキーさんこんばんは!

明石焼きは
どうして板の上に等間隔で並んでいるのでしょうね?
なんかあのレイアウトのお陰で、端から整然と、おすましして食べていかなければならない気にさせられます。

味もお上品ですし…
バッキーさんなら
無限に食べ続けられそうなくらいに(笑)!

2008年11月02日 08:02
> ユッカさん

こういう焼き型で明石焼きを焼いて
http://shop.yumetenpo.jp/goods/d/kohno-factory.com/g/A48008/index.shtml
焼けあがったら受け皿を上に乗せて型と受け皿を上下ひっくりかえすとあのレイアウトになります。
明石焼きはたこ焼きに比べてかなり柔らかいのでこういう方法がベストなのでしょう。

もちろん無限に食べられそうですが上品すぎて変化が乏しく、大量に食べると飽きてしまいそうです。

この記事へのトラックバック