雪の世界遺産「白川郷 合掌造り」

高山の次に訪れたのは世界遺産となって有名な「白川郷 合掌造り」です。

一面、雪景色なんですが、背が高くて急勾配な萱葺きの屋根が独特の景色になってますね。
こちらは、小高い丘から白川郷を見下ろした写真です。
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ちょっとアップにしてみました。
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実際には雪に埋もれてます。
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萱葺きの屋根からぶら下がるつららもすごいですよ。
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白川八幡神社も真っ白でした。
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この記事へのコメント

2008年02月11日 22:51
つらら、立派でしたね。
このあたりも、ワタシの子供の頃はそんなつららがいっぱい出来ていたものでした。
今はちっとも見られませんね、相当最低気温が上昇しているんだなと感じます。
よい写真を沢山ありがとうございました。神社のが良かったです。
2008年02月13日 23:41
ふと思ったのですが、つららができないのは建物の建築方法が変わったからかもしれませんね。

写真についてですが、実は元写真部だったりします。
今は露出もピントもデジカメ任せですが、構図だけはそれなりにこだわって撮影しているつもりなのです。
2008年02月15日 00:21
私も元写真部ですよ…!
2008年02月15日 21:38
おやおや、それはまた奇遇なことで。(笑)

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